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氷室京介の活動情報一覧

氷室京介の活動情報

氷室京介の活動情報

2003年、ソロ15周年ライブ「Case Of Himuro」に続くツアー、「Higher Than Heaven」
     郡山公演の最中、うずくまってしまって歌えなくなりスタッフが駆け寄る
     というハプニングがあった。ネット上のファンの間などで様々な憶測が飛び交ったが、
     後で「20年来のいつも一人で来るファンと暫くぶりに目があってしまい、
     こみ上げてしまって」とコメントした。
2004年、NBAのシャキール・オニールが所有していたビバリーヒルズにある豪邸を
     約7億円で購入し、アメリカのメディアでも取り上げられる。
2004年、東京ドームでしばらく封印していたBOWY時代の曲を自らのソロ曲と共に演奏する
     「21st Century Boowys VS HIMURO」を行い、
     5万5千人のファンが全国から集まった。
2005年9月に発売された映像作品「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」の
     テーマ曲として『CALLING』が使われた。15年以上も前の曲が使われた理由として、
     プロデューサーの野村哲也は以前から氷室京介のファンで、
     「製作中にずっとこの曲がイメージとして頭にあった」とコメントした。
2006年8月、GLAYと『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM
     "SWING ADDICTION"』を味の素スタジアムで開催した。
     ソロ15周年の「Case Of Himuro」以後ライヴツアーの本数が増えてきている
     ことに関して、「肉体的には疲れても精神的にはエネルギーをもらえるから」とコメント
2007年のライブの映像が、4月4日からiTunes Storeにおいて順次リリースされた。
     「そろそろ”氷室京介”のプロテクトを外して」の言葉どおり
     2007年7月16日開催のap bank fes '07にシークレットゲストとして出演し、
     会場を驚かせた(ファンにも当然知らされていなかった)。
2008年はソロ20周年となり、既に自身の口からライブを約束している。