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氷室京介の関連人物

氷室京介の関連人物

吉田拓郎  - 子供の頃ファンで氷室京介がギターを始めるきっかけになった。
        後に「たどりついたらいつも雨降り」を氷室京介がカバー。
キャロル   - キャロルの解散ライブ映像を見て、バンドを始めるきっかけになった。
RCサクセション - 氷室は再デビュー前、挫折して群馬へ帰る直前、彼女にもらったチケットで
        コンサートを見に行き、ステージだけに集中している多くのファンたちの
        様子などを目の当たりにして、音楽に対する情熱を取り戻し、
        氷室京介は帰郷を思い留まったというエピソードがある。
小泉今日子 - 彼女の楽曲でもある「3001年のスター・シップ」を氷室京介が作曲。
        1st album収録「LOVE&GAME」の原曲。 
泉谷しげる - 「独りファシズム」を作詞。氷室京介は少年院を共に訪問した。
奥田民生  - 氷室京介と釣り仲間でもあった。氷室京介の好きな邦楽アーティストの一人。
櫻井敦司  - BUCK-TICKは地元の後輩的バンドで、氷室京介と交流があった。
        「今ではやっている音楽はかけ離れてしまったけど、氷室京介さんには
        いつまでもラブソングを歌っていて欲しい」とコメントしたことがある。
反町隆史  - 彼の2ndシングル『ONE』を氷室京介が作曲。
        後に氷室京介は、『beat haze odyssey』で同曲をセルフカバーした。

         

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